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2017年8月16日 (水)

硫黄泉love (ツイッターに書いたつぶやき)

一昨日、鳴子を通ったのに匂いも嗅げずに素通りしたのは実は傷心だった。
でも油臭のスゴイヌルヌルのぽんぽ館に行けたのだから贅沢は言えないし
1時間で出てきたからそこも文句は言えない。
30分にすれば鳴子に入れたかも、選択の問題だ。
まぁ、鳴子はまた行けるからね(^_^;
新潟の温泉宿から実家に帰省の折、山形県から宮城県に入り、
鬼首、鳴子を通ったのに時間が押してて鳴子を素通りするしかなくて、
匂いさえかげなかったのは密かに傷心となっている。
硫黄好きにとってはせめて匂いだけでも嗅ぎたいものなのだ。
匂いを嗅ぐだけで、あぁ〜〜とホッとするんだよね(^^;
これ、温泉の中でも硫黄泉好きならではの気持ちです。
例えるなら恋人と待ち合わせたのに何かの関係で
会えなかったくらいの傷心です(;;
だがしかし、この後実家へ帰省するにあたり、硫黄臭したらどこへ寄ってたの?
となり、横浜からまっすぐ行くこと(過保護)になってるアリバイなので良しとする。
硫黄泉があったのに入れなかった傷心というのは、本屋でやっと読みたい本を売ってたのを見つけたのにレジが並んでたからそこに並ぶと予定の電車に乗れなくて遅刻するから泣く泣く諦めて買えなかったっていうのとほぼ同意語
説明しよう
もしも硫黄臭がすると新幹線でまっすぐ帰省するというアリバイではなく
温泉巡りしてからの事がバレてしまうのだ。 それはまずいのだ。
雨で涼しいね、寒いくらいなんだ;; ww

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